外国人が増える日本社会で思うこと|成田で感じた現実と国籍より人の質という考え

この記事は約2分で読めます。
記事内に広告が含まれています。
広告

ブログは監視されているのかもしれない

僕のブログも、確実にどこかに監視されていると思っている。
おそらく中国共産党が日本のサイト全てを監視しているのだろう。
Google Analyticsを見ていても、異常の表示が出ていることがある。

AIなのか、botなのか、はたまた人力なのかはわからない。
まあ、正直どうでもいい。

成田で感じた外国人の増加

今日は用事があって成田に行ってきた。
やはり外国人は増えていると感じた。

観光客だけではなく、
軽貨物の仕事をしている外国人や、
トラックドライバーをしている外国人も見かけた。

外国人でも穏やかな人なら問題ない

外国人でも、穏やかな人であれば日本にいくらでも来ていいと思っている。
純粋な日本人でもヤバい奴はいくらでもいる。

国籍で人を判断するのではなく、
人の質で判断することが必要だと思う。

外国人でも一生懸命な人は確実に存在する。

人件費をコストとしか見ない会社の問題

人件費を単なるコストとしか考えていない会社には、
良い外国人とヤバい外国人を区別することはできないだろう。

人を道具としか見ていないため、
人の内面を見ることなどできるわけがない。

外国人を受け入れる人数は気にならなくなった

最近は、外国人を受け入れる人数についても、
それほど気にならなくなってきた。

僕は外国人が嫌いなわけではない。

日本の文化が消える可能性について

日本の文化は、もしかしたら消えていくかもしれない。
しかし、いつまでも古き良き時代を追いかけていても仕方がない。

時代は前へ進んでいる。

人数よりも外国人の質が重要

外国人を受け入れる人数は関係なく、
重要なのは外国人の質だと思っている。

国が崩壊していて、
難民のような状態の外国人を大量に受け入れれば、
日本もいずれ崩壊してしまうだろう。

しかし、目的を持って日本に来る外国人であれば、
歓迎するべきだと思う。

まとめとして思うこと

国籍で人を判断するのではなく、
その人がどんな考えを持ち、
どんな姿勢で日本に来ているのかを見るべきだと思う。

外国人が増えること自体が問題なのではない。
問題なのは、何も考えずに受け入れることだ。

タイトルとURLをコピーしました