疲労がたまり仕事を休みました【心と身体の不調】

今日は起床時、腰に激痛が走り痛くてなかなか起き上がれなかった。ま〜、昨日もそんな感じだったのだが我慢して出勤した。原因は明らかに仕事で、ここのところ腰に負担がかかる仕事が続いていた。

今日も我慢すれば出勤できたと思うが、なんか馬鹿馬鹿しくなってしまって、なんで痛みを堪えてまで出勤しなければならんのかなと思い、とりあえず今日は仕事を休みました。疲労もかなり溜まっていて、今にもぶっ倒れそうな状態が続いていたしね。

何故か来月で終わる仕事が、7月31日までやれることになったのだが、正直働ける期間が伸びてありがたいのかありがたくないのかわかりません。体を痛める仕事で、そんな仕事を黙ってやる馬鹿がいないから、働ける期間が伸びたんだろう。しかしいらなくなれば速攻切られる。

今日出勤していたら絶対倒れたと思う。そこまで心身ともに追い込まれていた。体も辛いと心も辛くなって、やってられんのよ。もう絵に書いたような底辺派遣労働者になっているな〜。

腰も痛いが手の指なんてもっと重症です。かなり痛いし関節がカックンカックンいっておかしくなってます。腱鞘炎が悪化しまくっている。なのでずっと俺は手にはサポーターを付けて生活してます。まともにものが握れません。

こんなことホントに7月いっぱいまでできるのかな〜と不安もある。とにかく体中が痛くなるってのが絶望的。底辺派遣労働者から抜け出す方法を探してはいるが、本とか読んででも結論何をして良いのかわからない。本には考え方とかは書かれているが、何をどうするとは具体的には書かれていない。

おそらく派遣社員という働き方は、50歳になると体がすぐバテるようになる。派遣社員生命もカウントダウンが始まっているんだろうな。

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コメント

  1. 底辺肉体労働派遣マンの現実w より:

    君はこの先も、恐らく口だけで独り暮らししないので、別に時給が安くて比較的楽な派遣で働いても良いようなものだが。
    金に卑しいあまり、今のようなキツくて高時給な派遣ばかりで体を壊しながら奴隷として奉仕するんやろなー。

  2. 匿名 より:

    これは笑えない問題ですよね。一生食えるスキルがあると良いのだけど。あなたの場合それをネットビジネスでやりたいわけですね。