Rakuten UN-LIMIT VIで0円運用する方法【0円運用するためのスマホの設定と運用方法】#Rakuten UN-LIMIT VI #0円 #1GB

現在俺のネット環境は、メイン回線がRakuten UN-LIMIT VIです。しかもパートナー回線で運用中。正直まともにネットサーフィンなんてできるレベルではありません。アプリのダウンロードもできない。しかし固定費を削減するために、奮闘してます。

Rakuten UN-LIMIT VIの月の料金を0円で抑える設定と使い方

俺は2回線Rakuten UN-LIMIT VIを契約しています。俺の使い方としては、片方を0円運用し、片方をフルに使うといった形にしていこうと思う。Rakuten UN-LIMIT VIは月1GB以下のデータ通信量ならば、その月の料金は0円になる。

しかし意図的にデータ通信をしないように心がけていても、1GBなんて自分が何もしなくても超えてしまいます。アプリの自動アップデートだけでも超えてしまうだろう。そしてちょこっとネットやメールをすれば、完全に1GBを超えてアウトになります。

月の料金を0円に抑えたいのならば、スマホのモバイルデータの設定をOFFにし、そのスマホを完全にWi-Fi運用のみにします。そうすれば、モバイルデータ通信で自動的にアプリのアップデートしないし、自分が意図的にネットやメールをモバイルデータ通信でしようとしなければ、データ通信量は増えない。

電話の着信と発信について

モバイルデータ通信をOFFの状態で、Wi-Fiからも電波が受信できていない状態の場合、着信のときは普通の電話アプリから電話がかかってきます。着信の場合は普通の電話アプリから電話を受けても、お金はかかりません。

しかしこちらから電話を折り返し書ける場合は、Rakuten Linkからかけないと料金が電話料金が発生します。Rakuten Linkはネットに繋がっていないと電話ができません。なので電話をかけるときは、Wi-Fiの電波がある場所でないと電話ができない。

電話の着信履歴が残っていたからといって、そのまま着信履歴をタップして折り返し電話をかけてしまうと、普通のバカ高い電話料金が発生するので、そこらへんはかなり注意しなければいけないだろう。

0円で抑えるための条件

俺はRakuten UN-LIMIT VIの2契約しているので、片方はネットをガンガンに使い、片方がネットを全く使わないという運用方法を取ろうと考えている。ネットをガンガンに使う方は、テザリング機能を常にONにしておき、モバイルWi-Fiルータ代わりに使っていきます。

俺は常にスマホは2台持ち歩いているので、月の料金を0円で抑えたいスマホのそばには、常にWi-Fi電波を出しているスマホが横にあるので、0円運用したいスマホは常にWi-Fi運用が可能な状態になってます。

Rakuten UN-LIMIT VIを0円運用したのであれば、0円運用したいスマホ以外のネット回線は必須になってきます。家にWi-Fi環境があったり、モバイルWi-Fiルータがあったり、それがなかったらコンビニのWi-Fiスポットを利用したりしないと、無料で電話すらできません。

俺的にはRakuten UN-LIMIT VIを2回線契約し、片方をWi-Fiルータとして使用し、片方を0円運用するのが固定費が抑えられていいのかなと思う。その使い方ならば、Rakuten UN-LIMIT VIを2回線契約していたとしても、毎月のスマホ料金は税抜2980円で済みます。

モバイルWi-Fiルータのサービスも毎月の料金も高いし、解約時に違約金も発生するパターンが多い。それならRakuten UN-LIMIT VIを2回線契約して、上手に運用していったほうが安上がりです。今は俺の住んでいる地域はパートナー回線だが、もうじき楽天回線に切り替わるだろう。非常に待ち遠しい。

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