ブログの更新が止まりがち【底辺人間の極度の疲労】

最近ブログの更新が止まりがちになっているが、仕事が過酷すぎて体中も激痛だし、疲労がたまりすぎて家に帰ると意識を失うかの如く、白目向いて所構わず寝てしまう。腰も普通の痛み通り越して、内蔵まで痛みが回ってきている感じがします。そんな状況なので、ブログどころではなかった。

派遣の組み立てのライン作業というものは、どこも同じだろうが1秒もスキもなく1日中同じことやらされるわけです。まだ生産機械に乗っかって製品が流れてくるぶんには良いが、俺がやっている作業はアナログで、急いで人力で製品を持ち上げたり移動させなければならず、パーツもまともに金属なので、滅茶苦茶重いこともあります。当然重いものは男専門でやらされる。

今は残業は一切断っている。お金を稼ぐメリットよりも、体を壊すデメリットのほうが大きすぎるからだ。そして、将来のために早く家に帰って何かを取り組んでいたほうが、自分のためにもなる。とにかく今の俺には体を休める時間と、将来のために何かをする時間が必要です。

明日、また一人暮らし再開に向けて、アパートの内見があります。家賃、管理費、駐車場代を含め月3万円ポッキリの物件です。実家に毎月入れているお金よりも安く済む。実家にいても親父が俺を家に住まわしていやっているという気持ちが強く、家の物も使わしてくれないし食べ物も食わしてくれない。自分の6畳の部屋に常に押し込められてるだけになっている。

やはり自分自身体を休めたり、将来のために何かをするためには、自分だけの空間を作らないと無理。実家で親父の圧力下でコソコソ生活していても、人生をプラス方向に持っていけないでしょう。今の状態だと体調崩して仕事を休むこともできません。体調崩して仕事を休もうとすると、朝から親父が文句ばかり言う。ちょっと前も体調悪くて休もうとしたら、文句がしつこかったので、俺は家にいると頭がおかしくなると思い、無理やり出勤しました。

有給休暇も使えないで残っちゃっているので、体が辛いときはリフレッシュ休暇が取れる状態にも持っていきたいので、自分だけの部屋は必要です。たまに今の職場は、職場の都合で平日が休みになる場合もあるが、そんなときでも親父は文句を言い出します。その文句も、もう仕事が嫌になったのか〜!と言い出す。1日に休んだだけでもそんな状況になる。

実家にいたら、体調を崩すことも許されない。親父自身は最近は日中でも布団で寝ていることが多くなっている。運動不足で体が痛くなって、座っていることさえ困難になっている状況です。ちょっと調子が悪くなると、俺は死んじゃうよ〜と爺のくせに大泣きするし、もうメッチャクチャなので、俺もそんなのと一緒に暮らすと仕事にも支障が出る。

俺は俺で自分のペースで生きられる環境が必要。休みたいときに正々堂々と休んで、将来のために副業なんかを邪魔せれずにやれる環境を作らないといけない。そうしないと俺自身の将来もない。実家も親父が思っているほど財産はなくて、多分親父自身が介護状態になれば、実家の財産は底をつくと思う。親父自身は年取ったら死ぬまで食っちゃ寝してれば生きられると思っているが、俺は実家の財産の額を知っているのでそうはならない。

俺は自分の生活がギリギリなので、実家の財産が底をついてもどうすることもできない。母ちゃんが困っているときは助けるけど、母ちゃんが親父よりも先に死んだ場合は、俺は親父は放置します。ずっと昔から親父からいじめられ続けらてるのに、いきなり助けてくれと来られても助けられない。普通だったら親父と息子で大喧嘩になるところだが、俺は母ちゃんに似てぐっと堪える性格なので、災いは起きない。弟だったら親父と大喧嘩になると思う。弟は自分の筋を通します。弟は気は強いが、親父のようにずる賢い部分はない。弟も実家に顔を見せなくなっているが、それは正解だと思う。俺も実家にいられない。

明日見学するアパートが、ある程度住める環境ならば契約するが、家賃が激安なので床が底抜けそうになっているとかだったら、契約はできない。実際に何件かアパート見学しているが、そういう物件もありました。早く自分だけの空間を作りたいと思っている。実家はとにかく休める空間もない。

コメント

  1. 石井 より:

    はじめまして。
    自分の働いている会社を紹介したいのでコメントしました。
    鉄道の電気系の仕事で、夜勤もありますが、日勤も夜勤も実働3時間くらいです。
    直接やりとりできますか?

  2. 気まぐれ親父 より:

    お仕事のご紹介ありがとうございます。

    自分自身、電気系のスキルは持っていません。そして今の歳で新たなスキルを身に着け、未経験の仕事をするのも、かなりハードルが高いものとなっております。

    自分が過去に経験している仕事を続けながら、自分で稼ぐ副業をやっていくというのが、今の自分のワーキングスタイルです。せっかくのお仕事のご紹介ですが、自分にはその仕事はできません。

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