ブログをしていて気付くこと

ネット犯罪

ブログをやっていますと、人って腹黒いなと感じることが結構多い。おそらくブログに限らず、YouTube、生放送などネット上で何かをしている人は、絶対にそういうふうに思う出来事があると思う。

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ブログをやっていて気付くこと

それは誰だかわからない相手に、汚い言葉で喧嘩売られたり、意味もなく人を見下してかかってくる人がいるわけですよ。俺はあまり関わりを持つきはないので、ブログ上ではコメントをブロックしたりと対処はしているものの、執念深く違うIPアドレスを使い俺を煽り続けるわけです。

リアルで面と向かって言えないことを、ネット上では平然と言えてしまうらしいが、俺はそこらへんに関しては批判はしません。ただ心が貧しいなと感じる。他人を攻撃することで自分の心を満たしてあげる行為で、これは小さな子供がダダをこねている姿によく似ている。

日本人は攻撃的な人が多いが、心が成長し落ち着いた人であるならば、他人をやたら攻撃するという行為はしないだろう。心が成長しきれておらず、余裕がないから他人に対して八つ当たりの如く攻撃をする。

ネット上で他人を攻撃することのデメリット

ネットは匿名では書き込める場所なんてありません。このブログでさえコメントを書き込んだ人の情報は残ります。このブログの場合は、気に入らないコメントは削除するだけで俺は済ましているが、どっかの掲示板なんかで人を誹謗中傷していたらマジで捕まります。事件になれば正体もバレるし、犯罪者になり今の生活にもダメージが来る。

俺はネット上では名指しで他人を攻撃することはありません。しかし、社会に対してはバンバンと攻撃はしていきたい。というか、攻撃したい個人なんて一人もいないし、社会を攻撃していたほうが俺的に面白い。

ネットで人を攻撃し続けていると精神病になります

俺に10年くらい取り憑いているネットストーカーがいるが、常にに同じような文章を10年も書き続けネット上で俺の誹謗中傷しているわけだが、俺の存在が常にネットストーカーの頭にあって、心が不安定になっている様子が伺えます。

俺から言わせれば、他人がどうのこうのなんて一切関係がなく、煽っている相手のことばかり考えているうちに、相手の存在が自分の脳にこびりついて精神病になっていくなんて馬鹿馬鹿しい。馬鹿は相手にしないに限る。縁を切ったほうが人生楽しくなれます。

日本人の性質

日本人は他人を妬む心はかなり強い人種だと感じる。リアルな場所ではその心を封印しているが、ネットだとそれが爆発してしまう。

掲示板、コメント、5ちゃんねるなんかを見ていても、汚い言葉で黒い心がにじみ出ている文章を多く見かける。俺も汚い文章だが、黒い心ではない。・・・かな?w 俺の文章は虹色の心で書いています!w

今の俺は、どんな暴言言われても冷静でいられます。人ってそんなものだろうと理解している。ホントに被害らしい被害を受けたら警察におまかせするだけですね。

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