また転職活動を始めます

ブラック労働

今の仕事はあまりにもブラック労働すぎて、体も限界に達しているので、定休日が平日が一日あるので、その休日を使って転職活動をすることにしました。

人員が少ない状態で業務を回し続けようとする職場

職場の専属の人員が少なすぎて、かなり俺にも負担がかかってきている。俺の所属する職場は、病気で体も動かず、ちょくちょく休む老人と入社して半年の20代の若者と俺しかいません。

昨日も老人が休んだせいで、かなり過酷な労働になってしまった。その老人がいたとしても、俺はその老人に振り回されるだけなので、過酷さは変わらない。

俺自身も体力的にもう限界にきていて、多少体調も崩し始めている。

仕事の流れが全くできていない

その職場がスタートしてまだ6年くらいらしいので、ベテランと呼べる人もおらず、業務の流れもバラバラで無駄なことが多すぎて余計な疲労を生んでしまう。

そもそも今の状況では、人員の数から考えても業務を回すことは困難で、末端にいる俺のような人間が、かなりの負担を背負いながら業務をやり続けないと、その職場は回転していかないだろう。

転職活動にあたり

俺はブラックな働き方は続けることができません。今のままではいずれ体を壊すことになると思います。もう俺に残された道は転職しかないと思っている。

毎週平日は金曜日が休みなので、極力金曜日に面接をしてもらうようにして、転職活動をしていこうと思う。

今の仕事は次の仕事がある程度決まるまでは、辞めないで続けていこうと思う。無職期間をこれ以上作るのは、いろいろな面でマズいと感じます。働きながら次の転職先を探す。

今の時代はブラック会社が多いので、そういう会社で無理して続けていても俺は意味がないと思うので、そういう時はすぐに次のことを考えていったほうがプラスになると感じる。

世の中短期離職を多くしている人間は、ほぼ悪く見られるかもしれないが、底辺労働の現場はブラックばかりで続けられる仕事はあまりない。底辺の現場が常に人手不足になっているのは、明らかにそれが原因です。人手不足とほざきながら人を寄せ付けない会社にしているのがブラック会社です。