一人暮らしの再開時期を延期【中年男の貧困生活】

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中年男の貧困生活

来月辺りから一人暮らしを始めようと思っていたが、少し延期をすることになった。貯金の残金が少々足らない。

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12月末と1月の出費が大きすぎた

12月末の出費で税金等で7万円出ていってしまった。そして1月は自動車保険の更新で更に7万円が出ていくということで、普通預金のトータルの残金が10万円ちょっとしか残りません。

10万円ちょっとで1月を乗り切らなければならないことを考えると、アパート生活を1月から始めるのはちょっと無理があるのかなと感じた。来月末になれば今の派遣の仕事の給料が振り込まれるので、2月辺りからは結構金銭的に余裕が出てくるのかなと感じます。

アパート探しの時期

アパート探しというかすでに目をつけているアパートはあるのだが、1月の半ばあたりに賃貸物件の管理会社と話をしてみようかなと思っている。1月の頭に管理会社と話をしてしまうと入居時期も早くなってしまうそうなので、そうなると家賃の支払額も増えてしまう。

契約して入居するのは1月の終わりくらいか2月の前半あたりが丁度よいのかなと思う。そのへんならギリギリお金の準備はできます。

実家では住めない

本当なら今の収入面から考えて実家でおとなしく暮らすのがベストなのだが、親父の言動や行動のおかげで実家で済むメリットの低支出で暮らすことができなくなっている。

俺自身収入も少ないのだが親父は俺からお金を吸い取る気満々だし、家の食べ物の食えないし台所すら使わせてくれない。おかげで食費だけでも実家に住んでいるにも関わらず6万超えをしている。コンビニやスーパーで出来上がった物ばかり食べているので健康面でも良くない。

親父のいない場所で貧素に暮らしていったほうが、実家で住むよりも低支出で暮らしていけます。実家は俺の家ではなく親父の家なので、実家に住まわせてもらっている俺は親父には口答えをする権限はありません。親父のやり方についていけなければ出るしかない。実家にいると金が貯まらない。

1月は無理に実家を出れば貯金がそこをつくので、来月末あたりに給料が入るタイミングで家を出れば、なんと生活を軌道に乗せることはできるかもしれない。軌道に乗せることができる保証はないがやるっきゃない。

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