人類は滅亡する【文明は地球にできた癌】

文明は地球にできた癌

今酒を飲んでいい具合に頭がトランス状態になっている。突然頭の中に、ある出来事が思い浮かんだ。人類滅亡は意外と近いのではないかと感じました。

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人間の文明は自然の流れに反している

人間が文明を作ったところで、それはすべて自然の流れに反していることで、いかに優れた社会を作ろうともそれは地球又は宇宙から見たら異物になってしまう。要は文明は地球の癌であり、それを作ってしまう人間もまた癌である。

人類の文明は自然と調和は絶対に取れない。人類の文明は常に自然を破壊しながら成長していくものです。

滅亡も自然な流れ

過去にいろんな文明が栄えたようだが、原因がはっきりしない崩壊が殆どだ。

今、日本社会も経済的にいっちもさっちもいかない状態になっているが、それも崩壊要因の一つで、いろんな崩壊要因が集まって文明が崩壊していく。

そもそも人間がやっていること全てが自然に反していることで、自然の流れに反しながら社会を成長や維持させようとしているので、いずれそのストレスがしわ寄せとなり崩壊する。

崩壊するということは自然な流れに戻るということで、地球や宇宙的な視点から見たら正常に戻ったということになるだろう。

滅亡しないためには自然と調和できる者のみ成し得ることで、人間には不可能なことです。

天変地異を逃れる資格があるのは神のみ

天変地異というのも自然の流れの一部で、それを逃れることができるのは人間の心では無理なことで、逃れることは自然と調和ができる心を持つ者のみ許されたことです。

近々、宇宙規模の大災害が起こる可能性も無きにしもあらず。しかしそれも自然の流れで、人はその流れに乗るしかありません。キーワードはガンマ線! 俺はそれがちょっと気になる。