底辺労働者は歯が命【関わっていはいけない底辺人間】

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関わっていはいけない底辺人間

底辺労働の現場に行くと、かなりヤバく危険な人間も結構いるわけです。危険人物を見分けるポイントとして、前歯を見るとわかります。

前歯がなかったり虫歯っぽくなってたり、色が汚かったりしている人は、だいたい問題のある人が多い。俺もそんな人間と度々あうが、人間的にもまともだなと感じた人は一人もいない。

前歯というのは話している相手に見られる部分でもあるし、その部分はしっかりケアできていないということは、心の余裕もないし経済的にも余裕がないことを意味している。そういう人は感情のコントロールができな人が多いです。

俺のように顔がブサイクなのはどうにもならないのだが、ブサイクでも歯のケアがしっかりできていれば、悪い印象は受けない。逆に美男美女でも歯がボロボロだと印象はかなり悪くなる。前々職の派遣先に事務員の姉ちゃんがいたが、顔はめちゃ可愛いのだが歯が残念だった。それで一気に印象がガタ落ちになる。

俺はいつもシステマという歯磨き粉で朝晩磨いているが、それだけで歯は白くなります。虫歯になればすぐに治療はしてます。最近は虫歯にはなっていない。

歯が汚かったり抜けたまんまにしているというのは心の余裕がない証拠で、歯の治療ができないというのは経済的に余裕がない証拠。前歯の状態を見れば、だいたいその人の人生が見抜けます。その人の人生が前歯に出てしまうと俺は断言できます。

底辺労働現場には、前歯がボロボロの人が多いが、俺はあまり関わりはもたないようにしている。底辺労働者も歯が命!

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