底辺中年男の読書の必要性【読書をしないと馬鹿になる】

読書をしないと馬鹿になる

ここ1週間車がぶっ壊れたりして、読書をする時間がなかった。俺は読書は朝仕事前、勤務先の駐車場で車の中でしています。なので朝慌ただしくなると読書の時間がなくなってしまう。

なぜそんな時間に読書をするのかといえば、いい具合に頭が冴えていて読んでいる文字がガンガン頭に入ってくるからだ。仕事を終えた夜に読書をしても、心身の疲労から全く文字が頭に入っていかない。

本を読まなくなるとどうなるかといえば、俺の場合だと新たな情報が頭に入ってきていないので、頭の中の情報がマンネリ化して心が前に進んでいきません。大人になって学ばないと馬鹿になるというが、おそらくこのことだろう。

心が前に進まないということは、心が衰退していることを意味している。モチベーションがどんどん下がったり、精神病になってしまったりする。原因は心が衰退しているからだ。

今日から朝読書再開させます。最近モチベーションが下がっている。読書をすることで学び、モチベーションを上げて目標を持つ。これをしないと俺は数年後、生気を失ったクソジジイになるだろう。

俺の目標は仕事を複数持つパラレルワーカーになること。そのためには情報のインプットが不可欠。

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    コメント

    1. 諦めない中年 より:

      こんにちは。諦めない中年だょ。…俺は、就寝前に読書している。…先物取引のスキルを身に付けているから~ビジネス書ではなく、お金に関する書物を好む。…最近は、新書ではなく~中古本を買う機会が増えている。…読書は大事!~ネットの情報=ガセも多いからね。…有益な情報は、(対価)を払って得るモノ!?~俺は、そう思う。