ビックデータに監視されてるで【ネットでの他人攻撃はやめたほうが良い】

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ネットでの他人攻撃はやめたほうが良い

最近ネット上で他人を攻撃してしまう人が増えているという。このブログにもちょくちょくそういった人がコメントをよこしてくるのだが、俺自身には被害はないので放置はしている。

強いて言えば、ネット上で他人を攻撃している文章を書いてしまっている人は危険なのかなと感じます。なぜならビックデータに個人がネット上でやっている行為が確実に吸い取られているし、一度発信してしまった言動については撤回することができない。

パソコンやスマホに触っている時点で、個人の情報はビックデータに抜かれていることは間違いありません。今後そのデータがどういう扱われ方をされるのかは知らないが、そのデータをもとに人の評価基準になってしまう場合は、かなり危険なことなのかなと思う。

なぜ急にそんなことを俺は考え始めるようになったかといえば、今は世界的にかなり厳しい状況に陥っているのだが、この状況を乗り越えた後は、今とは違う基準が露わになってくるのかなと思う。AIも徐々に進化しかなり人間に近づいているし、もしかするとすでに影で人をコントロールしている可能性だってある。ビックデータとAIはこれからの社会にかなり入り込んできます。

あまりネットでふざけたことをしていると、ビックデータにその情報を吸い取られ、要はビックデータに弱みを握られた状態にもなりかねない。弱みを握られた場合、社会からハブられる要因が一瞬で露わになるということで、人の記憶ではなくデータとして残ってしまっているため永遠に消えることもない。

ネット上で他人に対して鬱憤ばらしをしてしまっている人は、マジで気をつけたほうが良いと思う。後々、取り返しのつかない恐れがある。パソコンやスマホを触った時点で、マナーがある行いを心がけたほうが良い。

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