NHKが報じ始めたワクチン被害:世の中の転換期と日本の行く末

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NHKがとうとうワクチン被害の報道をし始めました。少しずつ、世の中がひっくり返り始めているのでしょう。

これは、自民党やその背後にいるDSの力が弱まってきている証拠でもあります。NHKも、背後にある力が弱ってきている中、いつまでも「ワクチンは安全だ」と報道し続ければ、デマ情報を流し、その影響で亡くなる人が増えてしまうリスクがあることに気づいたのでしょう。今までは背後の巨大な力があったために守られていましたが、現在ではその責任を自分たちが負わなければならない状況になってきています。

次の総理大臣はおそらく河野太郎になるでしょう。外れるかもしれませんが、現状を考えると、今の状況で国を率いていけるのは河野太郎しかいないように思えます。国民からさまざまな批判を受けている人物ではありますが、彼はCIAのエージェントでもあり、DSの指示を強引に進めていくでしょう。

来月の28日には、大変なことが起こるかもしれません。大規模なデモが行われる予定ですが、これまでのデモとは異なり、自民党をぶっ潰す勢いのデモになる可能性があります。

今後、レプリコンワクチンの国民への強制接種も、日本政府は進めてくるでしょう。これに反対する政治家は、安倍さんのように、命を狙われる可能性があります。

統一教会と自民党が繋がっているのは、周知の事実です。統一教会はKCIAであり、自民党よりも上の立場にあり、監視する役割を持っています。

僕はかなり危険なことを書いていますが、まあ、僕は知名度がないので、殺されることはないでしょう。伏せ字を使わずに記事を書かせていただきました。

僕は長生きしたいとも思っていません。長生きしたい人は、自分で情報を調べ、世の中の構造とその動きを理解するべきです。テレビの情報を鵜呑みにしているようでは、僕から言わせればキツい言葉かもしれませんが、馬鹿じゃねえのと思ってしまいます。ホントに、テレビは茶番です。

ワクチン以外にも、ロシアは日本に対し、復讐主義や軍国主義化していると見ています。現在の日本国民の中で、こんなことを気にしている人は少ないでしょう。国民の7割くらいは関心がないのだと思います。平凡が永遠に続くものだと信じているのでしょう。ですが、ロシアに日本が西側諸国、NATOと同じように見られたらアウトです。

日本人の平和ボケは、手遅れ状態だと思います。キツい言葉を使うようですが、本当にそう思います。

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