精神と感覚の急激な変化:世界が小さく見えるようになった僕の心境

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一昨日あたりから、僕の精神や感覚が急激に変わってきているように感じます。世の中が小さく見え、まるで模型のように見えるようになっています。そして、先日の記事でも書いたように、生と死の境目が曖昧に感じられるようになっています。

それに加えて、動物の優しさを今まで以上に感じ取れるようになり、Xで動物の動画を見ていると、心が物凄く癒やされます。そして、昨夜の記事でも書いたように、大自然をドカーンと感じたいという気持ちが湧いてきています。

世の中が小さく見えることに関して、その状態のまま頭の良い人なら予言などができるかもしれないと思います。僕は頭が悪いので、ただ感覚的に「このあとこうなるんだろうな」という感じでしか表現できません。

生と死の境目が曖昧に感じることについてですが、死んだあとも肉体は滅んでも精神は残るような気がしています。死後の世界が存在するように思えてきました。だからこそ、自分が明日死んでも構わないくらいの気持ちになっています。ただし、自殺するということではなく、死への恐怖が薄れてきているということです。

動物の動画を見ていると、動物の優しさや愛情が物凄く伝わってくるようになりました。人間から愛情を感じられるのは母ちゃん以外にいませんが、母ちゃんからは確かに愛情が感じられます。優しさや愛情に敏感になってきています。

大自然をドカーンと感じたいというのは、大自然のエネルギーを感じたいということです。理由はわかりませんが、そういう気持ちが湧いてきています。

精神面で急激な変化が起こっています。目の前のものが、非常に小さなことに見えることが増えてきました。精神状態が良いのか悪いのかはよくわかりませんが、何となく精神状態が変わってきていることを感じます。

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