日本の未来と洗脳からの目覚め

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今日は月曜日に派遣会社へ契約の手続きに必要な書類を整理していた。正直、あまり気が進まないのだが、もう僕は仕事を選べる立場ではない。今回採用された仕事を辞退したら、他にやれる仕事がない。

まあ、そんなに長期的な目線で見ることもない。日本ももう長いことない。来月は日本国内で混乱する事態がありそうだ。国民の中でも意見が二つに分かれるだろう。ワクチン推進派と反ワクチン派だ。

反ワクチンの人は、それなりに情報を集めて危ないものだと認識しているし、今度のワクチンは伝播も強いので、自分や家族を守るためにも、ワクチンを全力で反対するだろう。ワクチン推進派は、政府やテレビが言っているから大丈夫だという認識しかないだろう。大半が日本は推進派になる。

僕はもうワクチンは打たないが、伝播で死んだらそれはそれで良いやと思っている。旧ワクチンでも僕の実家の近所の人で、接種した後死んだ人がいる。国民の中には700人しか死んでいないから大丈夫だと考えている人もかなり多い。実際は被害が認定されるまでに時間と手間がかかったり、認定されない場合も多いので、死んだ人の数が二桁違うと言っている人もいる。

日本はだいぶ壊れている。だいたいCIAのスパイの河野太郎が総理大臣候補に入っている時点でやばい。今は小泉進次郎が総理大臣になりそうだって話も出ている。小泉進次郎はラジコンにしやすいからね。

こういう世の中だからこそ、今はなにか変だなと気づく人が出てくる。そして世の中のことを調べまくって、それをどっかで発信したり喋ったりすると、お前は陰謀論者だと罵られる。陰謀論者と他人に言っちゃう人は、自分から何も調べない人です。ただ上から言われたことを、そのとおりにやるだけの人です。

ただ日本では、そういう人間のほうが良いとされている。単独で行動する変な奴は、問題のある人間と見られる。僕は完全に日本の洗脳が解けてしまったが、日本には洗脳が解けている人間と解けない人間がいる。解けない人間ってのは優秀で真面目な人に多いと思う。なぜなら、ひにくれた考えを持っていないと、世の中に疑問を持たないからね。僕はすぐに、これおかしいだろうって考えちゃう人間です。

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