東シナ海での中国漁船1万隻と日本の対応:中国の土地買収と米中の陰謀が浮き彫りに

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今、尖閣諸島周辺や東シナ海で、中国の漁船1万隻が来て漁をしているそうです。漁は来年の4月まで行われるそうです。日本はこれを許しているのでしょうか?

中国は日本の土地をどんどん買い占めていて、北海道なんてかなりヤバい状況になっています。そして千葉県や茨城県でも、中国人による土地の買い占めが始まりだしています。日本は気づかないうちに、中国に乗っ取られるかもしれません。

調べていると、どうも中国と米国も繋がりがあって、日本と戦争をさせようとしているようです。中国は東シナ海の海底に膨大な天然ガスや石油が眠っていることを知っていて、その海域を手に入れたいわけです。

米国も日本と中国をしばらく戦わせて、途中で正義ヅラして戦争をやめさせ、その間にその海域の権利を横取りしようとしているとも言われています。米国は戦争で金儲けをし、そして資源が眠っている海域を得ようとしているのです。

日本は戦争をしても得られるものなんて何もありません。中国は日本の領土と海底資源を欲しがっていて、米国に後押しされれば戦争を始めるでしょう。米国は相変わらず汚いことをして、利益を得ようとしています。米国は戦争がないと維持できない国ですからね。米国と言っても、闇の支配者側のことですが。ネオコンと中国が、おそらく手を組んでいるのでしょう。

9月に戦争が起こると予想していた人もネット上には何人かいました。最初は自衛隊が戦うことになるのでしょうが、戦争が拡大し長引けば、日本国民の多くが餓死する可能性があり、僕もその一人になると思います。

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