今年の日本と米国:荒れる予感とその背景

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僕は小泉進次郎の会見を見て、小泉進次郎が総理大臣になる可能性があるのかなと思ったが、どうも会見はヤラセだったようだ。

国民のためになる政策はないのだが、やろうとしていたことを具体的に整理して話をしていたので、DS側としては使い勝手のいい人間だなと感じた。国民のための政治はやらないと思うけどね。

この国には形だけでも良いから、総理大臣になれる政治家はいないのか〜? 裏金議員の犯罪者が堂々と候補者の中にもいるし、ヤバい世の中になったもんだ。

若干あの世に近づいた候補者もいる。名前は出さないが、エレベーターに閉じ込められた人はあまり前に出てこないほうが良いと思う。

エレベーターに閉じ込められるって、そんなに出くわすことでもない。ましてや官邸のエレベーターで、30分も閉じ込められるようなことはあり得ない。定期的に点検もしてるんだろうし。おそらく警告でしょw

もう9月だが、今年は日本と米国はかなり荒れるで〜。すごい状況を体験できるだろう。

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