国民を利用した人体実験が始まる――ワクチンと利権に潜む危険な真実

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来週辺りから、日本政府は国民を使って生物兵器の人体実験を始めます。早いところでは、9月の終わりくらいから始まる。ワクチンがコロナ予防のためだと思っている人は、僕から見たら「洗脳されるのも程々にしろや」といったところです。ストレートに言いますが、「馬鹿じゃねえの」と言っちゃいます。

今のコロナウイルスに感染しても、風邪かそれ以下の症状で、それを予防するために自分の遺伝子の設計図を書き換えてしまうような恐ろしい劇薬を体内に入れる。そして接種した人から伝播し、周囲にいる未接種者まで接種者と同じ状態になる。

ワクチンを製造している明治の社員も、地位も名誉も捨てて告発本を出版しましたが、企業の幹部連中は悪魔に魂を売ってしまったんだろう。悪魔の契約をしてしまった以上、途中で降りるってことはできません。おそらく内部告発した社員はクビを切られる可能性もありますし、下手をすると命も危ないでしょう。

本当に世の中は愚か過ぎて、一回この文明が崩壊してリセットされたほうが良いと思います。そして数万年後に次の地球人が新たな文明を作ったほうが良い。今の文明は良い方向には進まない。本当に金の力で世の中が動かされていて、金を持っているのが悪だから困る。よく金融マフィアとか言われていますが、まさにそれです。トランプさんでさえ刃が立たない。

本当は日本国民全員が遺伝子を弄ってしまうようなワクチンを接種しなければ良いのですが、接種する人は何の疑いもせずに接種してしまいます。新たな利権なので、日本はあらゆる手段を使って国民にワクチンを接種させるでしょう。そのうち強制になるのかもしれません。

世の中にはいろいろな利権がありますが、その利権の影響で人が死んでしまうようなことがあっても、その利権の邪魔になる存在ってのは消されるんです。この世の中に本当の正義なんてありません。金こそが正義です。悪が金を持っていれば、その悪が正義になる。本当に世の中そんなもんです。

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