精神科の待合室で思ったこと

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黒人女性との出会い

今日は午前中に精神科の診察を受けに行ってきました。
そしていつもの薬を処方してもらった。

診察の待合室には、身体がガッチリしていて、巨乳で太っているアフロヘアーの黒人女性がいた。
感じ的にはアフリカ人っぽかった。

僕は黒人女性って意外に嫌いじゃない。
目がキョロっとしていて、顔つきがまとまっている。
そして野性的で純粋そうに見える。

平和と人間社会

ホントは世界全体がみんな平和的になれば良いのだが、人間社会ではそれは難しい。

どこの国の人も、子供の頃はみんなかわいい表情をしていた。
日本人がおかしくなってるのも、子供を持たない人が増えたからかもしれない。

僕も自分の子供がいたら、子どものために命をかけて生きるだろう。
今みたいにこんなだらけた生き方はしていない。

次の世代の人のことを考えたら、
「あの国はどうのこうの、この国はどうのこうの」
と考えることなんて、非常にくだらないことのように思える。

外国人労働者とこれからの社会

これからどんどん外国人労働者が入ってくるが、意外と企業も勉強できるかもしれない。

底辺の日本人労働者の扱い方と、外国人労働者の扱い方の違いを肌で感じることができるだろう。

職場でマウントの取り合い、ハラスメントやっていたことが、バカバカしく思えるようになるはずです。

僕は働ける職場は外国人労働者が来ることで枠が埋まってしまい、入れなくなってしまう。
だから別の道を歩むしかない。

おそらく派遣会社も外国人労働者を売り込みをかけているところが、もうあるんじゃないのかな?

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