
高市総理は売国奴の裏の中ボス的な存在なのか
僕は最初は高市総理を信じていた。
しかし、最近になって化けの皮が剥がれてきて、やはり売国議員だということがわかってきた。
トークスキル、コミュニケーションスキルが高いがゆえに、岸田や石破よりもヤバい存在だなと思っている。
僕も最初は騙された。
しかし、世の中には騙されっぱなしで高市総理を応援し続ける人も多いだろう。
緊急事態条項へ持っていこうとする狙い
高市総理は緊急事態条項に持っていこうとしている。
そしてそれを達成するには、パンデミックか戦争を起こす以外はない。
台湾有事はない
台湾有事はない。
中国は台湾を侵略するメリットがない。
むしろ中国は、台湾を台湾のままツールとして使っていたほうが、海外の技術も収集しやすい。
日本政府は国民に恐怖を煽る
日本政府は日本国民に恐怖を煽っている。
北朝鮮のミサイルが度々飛んでくるが、あれも回り回って日本の国民の税金が使われている。
日本政府が北朝鮮に「一発ぶっ放してくれ!」的な感じで依頼しているのだろう。
北朝鮮も日本にミサイルを打ち込む理由はない。
自民党が勝負時になると、北朝鮮からミサイルが飛んでくる。
この流れは安倍さんが総理の時から始まったようだ。
国民は憲法改正に反対の意思を示さなければならない
国民は、高市政権が進める憲法改正、特に緊急事態条項に関しては、国民投票時に反対しなければいけない。
一番いけないのは、国民投票にも行かないことだ。
高市政権による憲法改正は、国民の人権を奪うことになる。
日本という国が、国民の自由を制限する方向へ進んでしまう。
結論
僕は最初、高市総理を信じていた。
しかし今では、彼女は売国奴の裏の中ボス的な存在だと感じている。
国民の中にはまだ彼女を信じている人も多いが、
本当に守るべきは「政治家」ではなく「国民の自由」だ。


