
派遣会社からの連絡を返さない理由
昨日は3社の派遣会社からスマホに連絡が着ていた。しかし僕は連絡は返していない。どんな仕事を紹介されるのかは、話をしなくてもわかっているからだ。Indeedなんかで万年求人を出している職場の紹介だろう。
派遣で働いても人生は良くならない
派遣社員として働いていても人生は良くならない。人生をいい方向に持っていきたいのならば、35歳くらいまでに正社員の仕事を就いたほうが良い。派遣社員でも40歳をすぎると、条件の悪い仕事しか紹介されなくなる。
年齢と体力が重くのしかかる現場
派遣先も若くて体力のある人材を求めている。特に派遣社員は体力を使う単純作業の仕事が多いので、中高年には厳しい仕事ばかりになる。体力を比較的使わない仕事は女性向けの求人になっている。
闇雲に動けない現実
僕もいつまでもこんな生活は良くないと思っているが、闇雲に動いても入社してもまた退職の繰り返しだけになってしまう。YouTuberの令和の無職さんも、なんかうまくいっていないようだが、世の中そんなものだ。
受け流さなければ生きていけない
パワハラされるのは当たり前でそれ前提で、体力的に続けられる仕事でないとできない。40代以上で人生の道を踏み外している人は、所詮自業自得としか見られないのが現実。何言われてもそれを受け流すということはしなければいけない。
なかなか僕も、どう生きていって良いのかわからなくなっている。


