日本政治の混迷:野党連携の懸念と政府の無能さ

この記事は約2分で読めます。
記事内に広告が含まれています。
広告

立憲民主党と公明党の連携の懸念

立憲民主党と公明党が

何やらドッキングするらしいが、

マイナスとマイナスが一つにまとまったところで、

さらにマイナスが大きくなるだけだと思う。

そんな政党に国民は応援するのだろうか?

日本政府の無能さの実態

日本政府やその周辺を見ていると、

ただのバカの集まりなんじゃないのかと

昨日から思い始めた。

今までは、わかった上で

国民に対し苦しい政策をしてきていたと思ったが、

そこまでの頭はなくただのバカで、

そのレベルの政策しかできなかったんだなとわかった。

裏勢力からの圧力と洗脳

政治は裏にいる勢力から

思いっきり圧力をかけられ続けて、

洗脳されているのだろう。

第三次世界大戦が始まろうとしている時期に、

日本政府は滅茶苦茶になっている。

国際金融資本のジレンマと日本政府の迷走

日本政府の親分の国際金融資本も

今は相当追い詰められているので、

日本政府もどう動いて良いのかわからなくなり、

方向性を失っているのだろう。

トランプさん側について良いのか、

ユダヤの国際金融資本勢力側について良いのか、

どっちについても都合が悪い。

中国共産党の役割と日本政府の優先事項

中国共産党は国際金融資本の道具なので、

今となってはどうでもいい。

国際金融資本も中国共産党が必要なくなれば切り捨てる。

むしろ金を吸い取れる日本のほうが手放したくはない。

しかし、日本政府は小学校のグループ分けみたいなことやってるだけで、

国民から税金を吸い取ることしか頭にない。

日本人は政治家といえど、

頭が本当に悪いのかもしれない。

だから脱税してても平気な顔でいられるのだろう。

広告
Ads Blocker Image Powered by Code Help Pro

当サイトでの広告の表示を許可してください

広告ブロッカーをご利用のようです。このサイトでは広告を主な資金源としています。

タイトルとURLをコピーしました