
日本の異常な状況と教育の洗脳
日本は本当に狂いすぎている。
今度は大学入試の共通テストで、
コロナワクチンの有効性を認めさせるような問題が出てきた。
僕は以前から記事で、
子供の頃の教育は洗脳だと書いてきたが、
これを見ると改めてその深刻さを感じる。
海外での認定と日本の遅れ
海外では、コロナワクチンはすでに生物兵器と認定されている。
一方、日本だけがまだ人を殺す可能性のある生物兵器を
国民に接種させようとしている。
政府が気づいていないわけがない。
日本政府もコロナ騒動に十分加担しており、
パンデミックにおいてその影響力は高かった。
教育を通じた洗脳と政府の危険性
大学入試の共通テストを使って、
あからさまな洗脳までしようとするとは、
日本の教育も落ちたものだ。
いい加減に、コロナワクチンが生物兵器だということを
日本国民も知らないといけないだろう。
日本政府はなんとしてもmRNAワクチンを
国民に接種させようとしている。
言う通りのことをしていたら、
本当に国に殺されることになる。
製薬利権で金儲けをしようとしている者たちは、
死んだら地獄へ行くことだろう。
金のためなら人の命など関係ない。
最近の日本では、こうしたことが増えている。


