日本の選挙:守るか、失うかの瀬戸際

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最近の選挙について僕が感じていることを率直に綴りたいと思います。毎日選挙のニュースばかりが目につき、僕の頭の中も選挙一色になっています。この選挙は、ただの政治イベントではなく、日本が守られるか、取られてしまうかの分岐点だと信じています。僕の意見は主観的ですが、少しでも皆さんの参考になれば幸いです。

選挙の重要性:日本が終わる可能性

今回の選挙は、単なる政党の入れ替わり以上の意味があります。自民党、維新の会、中道勢力が政権を取ったら、日本は本当に終わってしまうんじゃないかな。そんな危機感が募っています。なぜなら、これらの政党の政策や過去の行動を見ると、国家の主権や国民の生活が脅かされる恐れがあるからです。

僕自身、毎日のように選挙関連の記事を書いていますが、それはこの状況の深刻さを伝えたいから。まだ多くの国民が実感していないかもしれませんが、選挙の結果次第では、僕たちの命さえ失うレベルになる可能性があるのです。民主主義の基盤が揺らぐ中、僕たちは今、選択を迫られています。

自民党の広告戦略:金で買う影響力

自民党の選挙戦術がまたしても露骨です。YouTubeで広告ブーストをかけまくり、自民党のアピール動画がなんと7300万回再生されているそうです。この数字を達成するには、2億円から7億円もの費用が必要だと言われています。普通の動画が自然にここまで伸びるわけがなく、明らかに資金力で押し通す作戦です。

これは、選挙の公平性を損なう行為じゃないでしょうか?お金で視聴者を洗脳しようとする姿勢は、民主主義の精神に反します。こうした「せこい手」が横行する限り、国民の真の声が反映されにくくなります。

SNSでの抑圧:凍結される声

さらに問題なのは、SNSでの動きです。X(旧Twitter)やTikTokで、参政党の党員のアカウントが凍結されているという情報が入っています。これはあからさまな独裁的なやり方です。反対勢力の声を封じ込めようとするのは、民主主義とは呼べません。

自民党は力技で政権を維持しようとしているように見えます。こうした抑圧が続けば、言論の自由が失われ、社会全体が歪んでしまいます。こうした不正の存在は、無視できない問題です。

次期総理の影:操り人形の可能性

もし自民党が政権を取ったら、次の総理は小泉進次郎氏になるでしょう。でも、彼は本当にリーダーシップを発揮できるのでしょうか?むしろ、党内の実力者たちの操り人形になるんじゃないかと懸念しています。「セクシー」なイメージで人気を集めていますが、政策の本質が薄いと感じる人も多いはずです。

やり方が汚すぎて、不正選挙の兆候が見え見えです。投票の公正さが保たれなければ、選挙そのものの意味がなくなります。

現実の危機感:命の危険さえ

選挙の結果次第で、自分たちの命を失うレベルになる。それが現実です。まだその実感を持っている国民は少ないですが、国際情勢や国内の分断を考えれば、無視できない脅威です。戦争や経済崩壊のリスクが高まる中、僕たちは目を覚ます必要があります。

僕自身は、生きていても希望がないので、いつ死んでもいいと思っています。でも、母ちゃんにはできるだけ長生きしてもらいたい。家族の未来を守るためにも、この選挙に真剣に向き合いたいですね。

まとめ:行動を起こす時

今回の選挙は、日本の本当の姿を決めるものです。自民党の金と力による戦略、SNSの抑圧、不正の懸念――これらを放置すれば、後悔する日が来るでしょう。

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