自民党独裁政権の懸念と徴兵制
自民党の独裁政権が始まるということは、徴兵制の導入が考えられるのではないかと僕は思っている。
戦争をするにしても、自衛隊だけでは全く足りないので、国民が兵として戦うことを強制されるのは必然だろう。
おそらく僕も年齢的にギリギリ徴兵されるかもしれない。僕は走るだけでもきついし、政府のために戦うのもあまり気が進まない。
多分僕は赤紙が来たら、とことん死んでもいいから逃げるだろう。
政治状況の分析
自民党の独裁となった今、刃向かえる政党もなかなかいない。これからは自民党のやりたい放題になるだろう。
止める人間がいない。高市さんが総理のときは、多少は安堵もあったが、今後は地獄の国へようこそ状態といったところだ。
将来のリスクと選挙の疑問
戦争とパンデミックが起こる可能性は大きい。というか、自民党が起こそうとするだろう。それが自民党だ。
なぜこんな党に票が集まるのか、僕には理解ができない。やはり利権の組織票が強いのかな?

