
まともな選挙ができなくなった国の意味
日本が今非常に危ない状態になっている。要はまともな選挙もできなくなった国というのは、国自体が崩壊していることを意味し、そしてある勢力に国ごと乗っ取られようとしている。僕が思うに、これは本当に深刻な問題です。選挙の基盤が揺らげば、民主主義自体が危うくなります。
その勢力は国内では自民党
そのある勢力というのは、国内だけで見れば自民党。自民党自体も海外の勢力にハンドリングされているのだが・・・。自民党による日本の制圧は90%は今回の選挙で完了しただろう。僕としては、この選挙結果がすべてを物語っている気がします。自民党の影響力がますます強まっているんです。
次は憲法改正へ
次は自民党は憲法改正をしようとすると言うか、します。そして緊急事態条項、今は緊急事態対応に名前が変わっている。コロコロと名前が変わります。不正選挙疑惑があまり膨らまないうちに、憲法改正に持っていくと思う。僕が懸念するのは、このスピード感です。疑惑が広がる前に進めてしまうんじゃないかと。
緊急事態条項の成立で自民党帝国に
憲法改正され緊急事態条項が決まってしまうと、完全に日本は自民党帝国になり、国民の人権も奪われ、自民党以外の党ですら逆らえなくなってしまう。完全に独裁国家になります。僕たちは、そんな状況を想像するだけで恐ろしいですよね。人権が失われる世界なんて、絶対に避けなければいけません。
国民投票も不正の可能性大
憲法改正する際は国民投票もあるが、それすら不正をする可能性は大というか、普通にやるだろ。緊急事態条項に持っていくためには、戦争、パンデミック、地震が必要。地震に関しても今は陰謀論ではなく普通に人工で起こせます。それもかなり昔から人工地震は作れた。僕が調べた限りでは、そんな技術の存在が現実味を帯びてきます。これらの「危機」が意図的に作られる可能性を、考えざるを得ません。
国民の暴動が近い時期かも
日本国民も政府に対して暴動を起こす時期も近いのかなと思う。なぜなら暴動を起こさないと自分らがぶっ殺されてしまうからです。政府に対して戦う道しか残されていない状況が目と鼻の先にある状態が今。僕としては、平和的な解決を望みますが、現実はそう甘くないようです。
最後に:僕たちの未来を考える
以上が、僕の今の考えです。この状況を放置すれば、日本は本当に取り返しのつかないことになるかもしれません。僕たちは情報を共有し、行動を起こすことが大事だと思います。

