将来に希望が持てない時代に、51歳の僕が思うこと――荒れた世界を見届けるという生き方

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将来に希望がなくなった時代に、51歳の僕が思うこと

日本がどんどんおかしくなっているが、今僕が20代だったら将来に希望がなくなって、自殺していた可能性は非常に高い。
僕が若い頃の時代は、まだ将来に希望はあった。

今は、なんのために生きているのかわからないことが、はっきりしている。

51歳という年齢と、残り時間

僕は今、51歳。
健康に生きたとしても、あと30年程度しか生きないだろう。

51歳という年齢で、将来に希望というのも今更感がある。
残りの人生が短いがゆえに、この荒々しい時代を見届けるのも、良い経験になるのかなと思う。

平穏な時代では得られなかったもの

これで平穏な世の中で中高年になっても、平和ボケして馬鹿になるだけだろう。

死ぬ前に、歴史の節目を見るのも乙なものだ。
人生のツマミとしては丁度良い。

日本だけではない、世界の荒れ

今は日本だけではなく世界が荒れて、収集がつかなくなっている。

荒らしている連中は全て共通していて、バンパイアのように人の肉さえ食べている連中だ。
儀式だかなんだか知らないが、精神が人間じゃない。

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