久しぶりの喘息と、マイケル・ジャクソンの真実について思うこと

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10年以上ぶりの喘息発作

僕はもともと喘息持ちだった。
昔は救急車で何度か運ばれるほどひどい発作も経験している。

しかし、ここ10年以上はまったく発作もなく、喘息とは無縁の生活を送っていた。

ところが最近になって、軽い発作が起こるようになってきた。
昔ほど深刻ではないが、確実に「あの感覚」が戻ってきている。

今日も朝3時ごろに苦しくて目が覚めた。
しばらくすると徐々に落ち着き、気持ちも少し前向きに。

「せっかくだからAI動画でも作るか」と思い、1本制作。
そして今、このブログを書いている。

ネットで見た動画と気づき

昨日、ネットで**マイケル・ジャクソン**について語る動画を見ていた。

それを見て改めて思ったことがある。

なんでも陰謀論として目を背けるのは良くないのではないかということだ。

報道とイメージの逆転

かつてマイケル・ジャクソンは、小児性愛者としてテレビで大きく報道され、
「変態」というレッテルを貼られていた。

しかし動画では、まったく逆の視点が語られていた。

彼は**エプスタイン島**の存在を知り、
子どもたちを救おうとしていたのではないか、という話だ。

テレビ報道はその真逆を伝え、
彼を社会的に追い込んでいったという。

整形や事故も仕組まれていた?

さらに動画では、

  • 顔の整形は意図的に失敗させられた

  • コーラのCM撮影中の事故も仕組まれていた

という主張もあった。

特にCM事故は大きな火傷を負うほどの重傷だった。
それも単なる事故ではなかった、という見方だ。

楽曲や映像に込められたメッセージ

彼は曲や映像の中で、
子どもをさらう者たちの正体を示唆していたとも言われている。

  • さりげなく名前を出す

  • 仕草で示す

  • 映像で暗示する

まるで「わかる人にはわかる」メッセージのように。

真実はねじ曲げられるのか

動画では、
大きな力によって真実がねじ曲げられ、
正義と悪のイメージが逆転させられたと語られていた。

マイケル・ジャクソンは、自分が消されることを理解しながら、
子どもたちを守るようなメッセージを残していた――という話だ。

日本も無関係ではない?

アメリカのハリウッド俳優や有名人が
エプスタイン島に連れていかれるという話があるが、
日本も例外ではない、という見方もある。

例えば芸能界。
今になって、突然体調を崩して長期休養する芸能人。
都合が悪くなり、仕事をしている場合ではなくなっている・・・?

もちろん100%ではない。
しかし「何かあるのでは」と感じてしまう部分もある。

情報との向き合い方

テレビだけを見ていれば、
マイケル・ジャクソンに対して良いイメージを持たない人もいるだろう。

しかし、別の視点からの情報を知ると、
見え方はまったく変わる。

真実を見ようとしなければ、
正義と悪、敵と味方を見誤るかもしれない。

大切なのは、
一方向の情報だけで判断しないことなのではないか。

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