この世は本当に恐ろしい ― 芸能界と大企業に感じる“違和感”の正体

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この世は本当に恐ろしい。

芸能界の中でも、これまで「謎の死」を遂げた人が何人もいる。
だがメディアでは、死因について曖昧な表現で済まされることが多い。

それでも、死因をはっきり分かっているであろう芸能人が、何事もなかったかのように普通にテレビ番組へ出演している。

のほほんと、いつも通りに。

そこに、強い違和感を覚える。

おそらくこれはテレビ業界だけの話ではない。
政府と繋がりを持つ大手企業でも、同じことは行われているだろう。

表向きは普通の芸人。
だが裏では、かなりヤバい存在かもしれない。

なぜあのポーズをとるのか

なぜ芸能人がカメラの前で、あることを連想させるポーズをとるのか。
なぜ企業のロゴが、あるものを連想させるデザインになっているのか。

最近になって、ようやく分かった気がする。

あれは、歯向かう人間への警告なのではないか。

例えば、フジテレビ のロゴ。
あれはそのままだと感じてしまう。

偶然にしては出来すぎている。

侵食されているのはどこか

田舎の中小企業は、その闇に侵食されている可能性は低いかもしれない。

だが、大手企業となると話は別だ。
やはり上層部は侵食されている可能性が高いのではないか。

日本国内の企業間でも格差は広がっている。
その中でも特に景気が良い企業。

そこには何かがあるのではないか。

侵食されている可能性は非常に高い。
いや、ほぼ侵食されているのではないか、とさえ思ってしまう。

あえて「闇」と言う理由

あえて「闇」という言葉を使っている。

本当はもっとストレートな言葉がある。
だが、その言葉を使うのが怖くなってきた。

それほどまでに、そのヤバさは桁違いだと感じているからだ。

テレビでよく見るあの芸能人も――
そう考えてしまう。

これは考えすぎなのか。
それとも、見えてはいけないものが少しだけ見えてしまったのか。

この世は、思っている以上に恐ろしいのかもしれない。

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