エプ◯タ◯ン文書公開後に見えてきた「世界の構造」

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エプ◯タ◯ン文書が公開されてから、なんとなく世の中の構造がかなり深くまで見えてきた。

上の画像で説明すると、要は大衆よりも上の層は、悪魔を崇拝する、またはそれに従う秘密結社だったってことだ。

一般市民の上に、ドカンと巨大な秘密結社が乗っかっていれば、国民の意思なんて全く伝わらないのは当然だ。

政府も所詮、上の層からの指示でしか動けない。

この構図に対していくら底辺の人間が反発したところで、あまりにも力が巨大すぎてびくともしない。

日本国内の状況

日本国内では大和心をもつ政治家、例えば原口一博さんのような人はハブられ、邪魔になる存在はあの世に生かされる。

当然政府は大企業が有利になるように動いているため、大企業も確実にこの組織に属する。

大企業ほど闇が深くて怖い。

構図を理解すればするほど、その恐ろしさは増していく。

逃れられない構図の中で

今後この状況は、生きている以上もう避けられない。

この状況でどうやったら生きていけるかを考えながら、日々を過ごすしかない。

巨大な構造の前では、個人の力はあまりにも小さい。

アノニマスと今後の混乱

ハッカー集団のAnonymousがエプ◯タ◯ンの件の謎を解き明かすそうだ。

謎が表に出たとき、文明が滅ぶレベルの混乱が起きてしまうのではとも思っている。

それほどまでに、この問題は根が深いのかもしれない。

世界情勢について

今、世界の状況を一番見抜いているのはウラジーミル・プーチンさんだろう。

ドナルド・トランプさんも怪しい部分がちょくちょくある。

日本は完全に侵略されている。

そう感じざるを得ないほど、世界は複雑で不透明だ。

見えてしまったこの構図は、もう見なかったことにはできない。

だからこそ、この現実を前提にどう生きていくかを考えながら、日々を過ごすしかないのだと思う。

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