世界の闇があらわになった今、僕が感じていること

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はじめに

エ◯ス◯イン文書の中身がどんどん出てきている。
やはり有名な会社の名前も出てきている。

皇室、政府、組織団体、大企業、メディア・芸能界など、そこら辺はほぼ関係していると言われている。

ここまで世の中が腐っているとは思っていなかった

僕はここまで世の中が腐ってるとは思ってもなかった。

狂っているのレベルを超えて、人の域を超えた狂気の世の中があらわになったと感じている。

僕はもう、世界の秩序は修復できないと確信しました。

なぜここまで放置されたのか

よくもまあ、ここまで腐り切るまで放置できたものだなと感じる。

ストレートにはもうブログでは書けないが、狂気に満ちた、人間とは思えない存在に世界は牛耳られているように思えてならない。

陰謀論で済ませていいのか

いつまでも陰謀論だと言い、目を逸らし続けるのは危険です。

特に子供のいる家庭は、防犯をしっかりとやっていないと危ない。

日本国内でも人身売買が普通に行われている。

昔から東京都の緑のおばちゃんが、人身売買に関与しているという話もあったが、どうも本当っぽいと感じている。

DSという存在について

僕は結構前からDSの存在に気づいていた。

DSというのは既得権益のことなので、DSを動かしているユダヤの国際金融資本が激烈にヤバい存在なのだろう。

ちなみに日本の政府や大企業もDSに入る。

精神的な影響

僕もなかなかこの闇を受け止めることができない。

精神的に気持ち悪さが出たり、闇のせいで疲労感が出たりする。

この状況で平然としている日本人も多いが、その感覚に今の僕にはなれない。

おわりに

世界の現実があらわになった今、目を逸らすことはできない。

たとえ重くても、気持ち悪くても、今起きていることを直視するしかないと僕は思っている。

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