喘息の発作と花粉、そして老いと孤独について思うこと

この記事は約2分で読めます。
記事内に広告が含まれています。
広告

薬局に行ったが、求めていた薬がなかった

ここ数日、喘息の発作が断続的に続いている。発作が起きては治まり、また起きるという繰り返しで、正直かなりしんどい。

薬局に行って喘息に効きそうな薬を探してみたのだが、ネットで調べて目星をつけていた薬が置いていなくて、結局何も買わずに帰ってきた。一番いいのは素直に医者に行くことなのはわかっている。ただ、初診料を取られるし、いろいろな検査もあるだろうし、何かと面倒なのが正直なところだ。

花粉のせい? アレルギーとの付き合い方

原因のひとつは花粉かもしれない。自分はそれほどひどい花粉症があるわけではないが、今年は例年より花粉の飛散量が多いという話も聞く。食事面でも、アレルギーを引き起こしそうなものはなるべく避けるようにしているが、そもそも自分が何のアレルギーを持っているのかよくわかっていない。とりあえず怪しいものは口にしないようにしている。

体調不良で求人応募もできず

体調が悪いせいで、求人への応募もできなかった。今もギリギリのコンディションで、昨日よりマシなのかそうでもないのか、よくわからない状態が続いている。

夢に初恋の人が出てきた

昨夜、夢にまた初恋の人が出てきた。あの頃のような、青くて純粋な恋ができる年齢に戻りたいと思った。今は体も少しずつ老いていき、気づけば普通に歳を重ねて、孤独になっていく日々だ。

結婚を諦めて10年

結婚というのは、人の人生においてやはりかなり大きな意味を持つものだと思う。自分はその可能性を諦めて、もう10年ほどが経つ。今では異性を意識することもほとんどなくなった。それが寂しいことなのか、あるいは自然なことなのか、自分でもよくわからないまま、今日もなんとか一日をやり過ごしている。

広告
タイトルとURLをコピーしました