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【外国人労働者】日本の労働者は外国人労働者に負ける

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自民党は移民の受け入れを2倍にするらしい。僕は先々週クビになった職場も、現場はベトナム人ばっかりだった。そういう人が増えてくると、僕のような腐った日本人の居場所はなくなっていくのだろう。

外国人は給料が安くても、日本人よりも一生懸命働くからね。僕のような日本人は、会社に対して文句ばかり言って、生産性も低い。正直現場で働いている外国人を見ていると、この人らには自分は勝てないやと思ってしまう。若い外国人労働者は、今後の日本の企業にとっては戦力になるのは確かなんだよね。

安い賃金で一生懸命働いてくれる労働者、それが外国人労働者です。現実にそれを見てる僕としては、それは間違いないですよ。外国人労働者を増やしたらダメだという人もいるかもしれないが、老いぼれた日本人雇うよりも全然理にかなっている。

日本人の一般の労働者から見たら、外国人労働者は嫌だと思うかもしれないが、国とそして企業は大歓迎だと思う。中小企業こそ、外国人労働者は欲しいと思っている。多少ブラックでも一生懸命働いてくれる。日本人の労働者はそれに勝てない。

一般の国民の労働者は反対しても、国と経営者は外国人の移民は歓迎しているので、移民が増えていくこの状況は止めれないだろう。

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コメント

  1. 50代おじさん より:

    ベトナム人が多く住んでいる地域に住んでいますが、噂ではベトナムから日本に来る人数がかつてより減っているとのことです。円安で、日本に来る経済的メリットが減ったからと言われています。中国人は増えていますが、増えているのは収入が多く家族をもってマイホームを買ったりする中間層です。彼らは真面目に働いて会社の評判は良いし、ある意味祖国を捨てて日本に来ているので覚悟も違う。日本の若者はあまりやる気がないですがどうなるのか見ものです。

    • 辞めた職場にいたベトナム人も一生懸命仕事をやってました。
      多少給料が低くても、若くて一生懸命働いてくれるのならば、日本人よりもベトナム人を使った方が企業にとっても良いでしょう。

      本当にやる気のない日本人は、仕事を奪われてしまうんでしょうね。